FC2ブログ

秋祭りで出逢う


彼女が高1の女子高生の時に、秋祭りでの太鼓のバチさばきに一目惚れ、高3の時に「付き合って」と彼女が告白、付き合ったが間もなく別れた。
 彼は遊んでくれず、10年後に居酒屋で会い、ホテルへ!「来るものが来なくなったと」と彼に相談。子供が出来て結婚を決断、彼女の父は「自営業の彼を認めなかった」、「結婚させて下さい」に一時間シーンとして時計のカチカチだけが響いたという。私もこんな事があった。
 できちゃた結婚に「ナニー」と父。母の助けもあり、「何ヶ月だ?」「三ヶ月後半」に、娘を捨てるなよ!と父が一言。
 彼は37歳で彼女31歳、彼はソファーから立ち上がる時に、奥さんのジャージとパンツを一緒に下げで、大きなお尻を「プルン」とするのが大好き、わかるような気がする。
 奥さんは彼よりは横に2回り大きい。彼の自営業の雨樋の修理は、少ないときは月に1・2件と言い、生活は苦しいと話す。でも夫婦生活の「二人」で暮らす事は楽しいという。
 「食べて行ければ」二人での生活は楽しい! ふたりはやっぱり最高という事になる。
 
スポンサーサイト



コメント
コメントの投稿
管理者にだけ表示を許可する