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島民


「君といっしょにこの夕陽をみれたらいいな!」が彼の口説き文句だった。渡名喜島?は沖縄にあり、島民は1000人もいないと聞く?。
 沖縄の母の「居酒屋」で働いていた彼女、その誘いに遊びに行った。小さな島なので「彼女が来る」が「嫁が来る」との話しになつていた。
 島では平成になり「結婚式」がないという。結婚式では「あわもり」を1ヵ月間飲み続けるという習慣もある。占い師に彼女が占ってもらったら、「2月に結婚をしなさい」。彼も祈祷師に「2月がイイ!」と言われ、ふたりは結婚を決めた。付き合って2ヵ月「チューはした」という。
 彼女は初めて島に行き、入籍10ヵ月、クーラーない・若い子いない・友達いない、更には家に布団がないという。入籍10ヵ月で今は別居中という。
 島と本土での生活、三枝さんは「これでは結婚じゃない」と、ふたりの生活改善策を言って聞かせる。
 「二人ならイイ!」と、互いの心の繋がりが一番、子どもをつくると彼女も妻となり母となる。こんな出合いを南三陸町の独身男性も、夢描いています。
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「フジモン号泣!」とテレビで放送となり、白いタキシードとウエディンク゜に包まれた二人がありました。年の差17歳?をものともせず「ゴール!」となった、ふたりです。
 年の差・容姿・職業・収入・・・は、二の次です。みなさん勇気をだして結婚に邁進しましょう。チャンスは一瞬、「赤い糸」という相手との出合いも、自分が道を開くしか有りません。
 カントリー娘として北海道からきて、初めは売れなかったが、素朴で素直で優しい性格が女性からも好かれ、「ユッキーナ」の相性でたちまち人気者、「バカキャラ」と言われるが、二人の生活の障害には一つもなってなく、二人で暮らす事が最高の喜びだろう。
 こんな「出合い」が叶う?南三陸町の男性と「婚活」しましょう。

後継ぎがほしいと72歳


しばらくぶりで「新婚さんいらっしーい!」を見た。桂三枝」さんはやはり面白い。しかしこの日の男性の頑張りには脱帽という。青森からきた72歳の男性、会社を5社経営して80人の社員を使っている。
 社員の募集で44歳の女性が面接に来た。この女と結婚したいと思ったという。面接で「嫁に来ないか!」と口説き、二人でドライブへ、人目に付くのはまずいと、青森で有名な「エアポート」という、ラブホテルに直行した。71歳の時だったと逆算し、初めての二人の「エッチ」で子供を授かった。現在は2ヵ月の男の子がいる。
 奥さんは女の子6年生の連れ子でバツ2?、彼は再婚で20年前に別れたが「エッチ」はしていなかったという。「墓守が欲しい!」と常々思い、先祖を守る事を考えていて、それが実現となった。
 まだまだ元気で「月2でのエッチ」は続いている。まだ子供が欲しいと頑張っている。40代50代・・と諦めるのは早い!

40代50代まだまだ


俳優「高橋克己」さん、48歳?で再婚という。みなさんは「芸能人だから」と言うが、そればかりではない「人を好きになり一緒にいたい!」という気持ちが、結婚となる。
 再婚だという。14歳年下の一般女性だ。写真では私と同じ頭は薄い、しかし、愉快で楽しい人間です。女性は再婚を以外と恐れていて、私たちの町では再婚する女性が少ない。
 40代50代の男性女性は、人生の平均寿命で言えば未だ半ば、共に「二人の世界」への創造に向かい頑張りましょう。栗原市の女性のみなさんの勇気に感謝です。

カップリング日程決定


栗原市・登米市・大崎市への「嫁にきてけらいん!」の新聞広告掲載に、賛同しての参加者があり、兼ねての計画どうり「交流会」が実施できる事となった。
 勇気と挑戦を「自分の為に」「南三陸町の独身男性の為に」、申し込んで下さった皆さんに「ありがとうございます」と感謝の気持ちでいっぱいです。

 写真は大崎市出身の「女子プロボクサー」の藤岡さん、来月の「世界戦」にあたり、市長を表敬訪問した。素晴らしい心意気のある女性が多い市と思った。
 このガッツポーズを3地区の独身女性にもして頂きたい! 自分の人生、自分で切り開いて行くしか在りません。藤岡選手は「夢への挑戦」です。今年こそ!勇気を出し「二人の世界」へのチャレンジに、南三陸町へ「いらっしゃい! 私たちがお迎えします。

南三陸の御馳走を

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写真は予定しているホテルの御馳走です。先頃に地域の親睦会が開催され、その時の料理がこれです。新鮮な刺身・海藻・ホタテ・・・、鱈の白子の酢の物は今が絶品の旬の味です。この日は「フカヒレ」の料理が出されました。さすがに気仙沼産のフカヒレ、間違いなく美味しい。ご飯は海の幸と野菜の炊き込みご飯で、海の味は正に南三陸町の味です。その他にも吸い物・茶碗蒸しなど、豪華料理三昧でした。
 後は海の見える「露天風呂」と、太平洋のリアスの絶景でしょう!
 ぜひ「婚活」「恋活」御参加下さい。

私も独身です!


こないだ、とある交流会の席上で「明るい南三陸町創造の会」の名刺を出し、名刺交換をした時「私も独身です」「私も対象ですネ」と、言葉が返ってきた。
 「今後一緒に活動しましょう!」と返したら、本当に大切な問題ですよね、と意気投合した会話が出来た。モジモジするよりも先ずは「会話」から出合いが生まれ、「積極的な勇気」で自分から幸せを掴みに行く事も大切です。
 こないだこんな女性が「参加したい!」と電話があった、県出身で東京在住の女性が電話をくれた。母の助言と自分の勇気がここにはある。
 「けつこんしたーい!」と思う男女は沢山いる。しかしその「キッカケ」と誰しもが言う、自分で動き・聞き・探す、情報収集も大切です。今回の事業で「多くの出合いの場」も発見しました。共に幸せになりましょう。
 今月末に「第1回結婚交流会」の開催の予定で進みそうです。

女性の方お待ちしています

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 先月には気仙沼地区への「三陸新報」広告掲載にあたり、「南三陸町じゃないと駄目ですか!?」と、二人目の男性の問い合わせがあった。同じ悩みを持つ独身男性の多い事を知った。
 「明るい南三陸町創造の会」は、地元の人口増加支援・観光発信支援もあり、「是非南三陸町に来てほしい」が原則としてあります。しかし、男性の希望だけでなく、結婚を考えているけど「地元の人じゃない人と!」と思う、女性の声も聴きます。こうした方のご要望には、気仙沼の男性への紹介もあるのではと思います。
 年齢を気にされて電話くれる方も居ますが、「35歳以上」だったら大丈夫と思っています。互いの将来設計の為、自分の生活の為、勇気をだして下さい。先週の土曜日は「栗原・大崎・登米」地区に82000枚を「かほく広告」に掲載配布(写真)しました。皆さんお電話下さいお待ちしています。
 今年を素晴らしい年に! 「けっこんしましょう!」 一人で悩んでいないで!

国際結婚


理想と現実の狭間に今「35歳以上」の独身男性仲間が、南三陸町には多くいる。理想は日本人花嫁なのだろうが、以外とこの壁は高く大きい。
 オーストラリアのサイクロン「ヤシ」の上陸で、避難地で国際結婚の日本人女性が女の子を出産した、たまたま医師がいて無事に出産をした。この写真が二人の幸せな顔、満面の笑みがある。
 昨日もある会で幸せな国際結婚の二人を見た。50歳位?で3年前に結婚したと言う、千葉さんにも是非紹介したいという。この選択も考える時代・年代を痛快する。
 私たちのメンバーは「日本人花嫁希望」が大半だが、確実に年をとるし、女性の結婚への憧れ・期待が薄れていく中で、初めから「国際結婚は?」ではなく、考える余地も持つ必要もある。
 幸せ過ぎる男性がここにはあった。母親も見てくれていますと言う!

冬景色の南三陸町

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 これが私の住む「宮城県南三陸町」の冬の雪景色です。この地区は「入谷」という昔は養蚕が盛んに行われ、県下でも有名でした。タバコの葉の生産も多かったが、タバコ値上げでたばこ畑も見られなくなった。
 そして今回「企業誘致」で、撚糸工場がこの地区に進出する事が決まり、入谷地区の「雇用の場」が生まれる。この地区も「花嫁さん」を探しています。
 自然いっぱいの南三陸町へ、都会の雑踏から脱出しませんか!人間関係で悩む人の多い都会から、地域の温もりのある「南三陸町」に、ぜひ一度お出掛け下さい。
 寒いようですが今日の部屋は「6℃」もありました。3月上旬の気温で、春はそこまで来ています、「貴方の春探しの旅路」に、この地を候補にお願いします。
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