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めんどくさい


何もしなくて良いのかな?と疑問に思う、「40歳前後」の考えを聞く。
 40歳迄という年齢制限があり、この部分の結婚希望者はまだイイよな!と言う。20歳から40歳までの「婚活」「恋活」は、団体やホテルで企画されているものの、40歳以上というこの時点での、結婚への機会は遮断される。
 私たちの「結婚創造の会」は、40歳以上を対象とした会で、みんなで結婚問題・家庭の現状を解決など、現在於かれている環境について、改善に向けみんなで考え取り組むことを、目的に活動をする仲間の集まりです。
 基本として将来に対して「どうでもいい!」「結婚はいい!」という、投げやりな考えの方は、望んではいないのが現実です。自分のため、家族のため、親のためと頑張る仲間を求めています。
 今までのチラシや新聞での啓蒙活動から、皆で集まり考える段階となりました。仕事が忙しいと消極的な声を聞きますが、自分の家庭の大きな問題です。仕事休んでもやる価値はあると思います。
 一緒に活動しましょう! 人任せでは月日が経つばかりで、解決への糸口とはならない。ですよ!
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いつまでも若く


「郷ひろみ」同じ時代を生きてきた。55歳だと言うのに若すぎる。芸能人だからは違う、私も54歳となるが、年だからと服装や格好・風貌を、常に気遣う事を忘れてはいけない。
 年だから、結婚は無理だから的考えばかりだと、どんどん老けていき、たまには新しい服・今風の格好にも挑戦してはどうだろう!
 2度の離婚を経験しているが、まだ結婚への願望は在るという。「いまでも君を愛している!」とつぶやき語る歌う郷ひろひだが、その情熱に学ぶものがある。
 一度の人生もっと楽しく「ふたり」で暮らしたい!人生はまだまだです。
 宮城県南三陸町へ足を運んでください。
 

母が


デパートの駐車場で助手席の母親が隣の車にドアを「ドン」とぶつけてしまった。母は可愛い貴方なら許してもらえると、謝りに行かせたのがキッカケでした。
 黒の車にはしっかりと塗装が剥げ落ちていた。「彼が怒って出てきた!」、彼女は修理しましょうと100円ショップで油性ペンで、書いてなおりました。と。
 彼は29歳で彼女は28歳、世の中の事を知らなさすぎる彼女、隣の自分の家まで彼を連れていった。40分も係ってである。母が言うには「いい人なんだから付き合ったら!」と言う。そして恋愛となった。
 何時になつたら結婚できるのか!と彼が言うと、一年経つのに「自然とそうなる」と彼女。彼がそこで怒った、でも「彼女の笑顔に」なかなか何もできないでいた。初めて怒った彼に、ボートに乗ってたときに、向こうのトンネルをくぐったら、「私のトンネルもくぐらせてやる!」と言われ、願いがかなった。
 彼女は「ケチ」、小遣いは月3千円で、トイレの電気は付けてダメ、シャンプーは一回だけ、違反したら「罰金500円」と言う。こんな二人でも「新婚」である。
 だから「二人は面白い」、南三陸町へお嫁にきませんか!

内助の功


ノーベル賞を受けた「北大名誉教授鈴木さん」、こないだ奥さんがテレビでこんな事を言っていた。「実験室のフラスコを洗うのを手伝だった」「大学院生で家計を助けた」と、旦那さんには「好きな事をやらせたい」と影ながら大学での研究を助けた。
 鈴木教授は80歳でも現役で研究を続け、生徒に研究指導も行っている。何故できるのかと考えた、「好きな事を好きなように追求する」、この考えが夫婦共の考えで、この継続の結果が今回の「ノーベル賞の受賞」なのだと思う。これは「二人」での受賞となり、受賞にはスェーデンに夫婦で行くことだろう。
 18年前に定年となったがまだまだ元気である。今回の発明・発見は「特許取得」をしない!世界の医療分野での活用に使ってもらいたいとの願いからと、奥さんも話していた。
 80歳を過ぎ共に考えを共有できる事が、夫婦円満のカギなのだろう。やっぱり「二人」はイイ!
 けっこんしたーい! 南三陸町で!

157と177


競馬のジョッキーで157㎝の身長、99勝までだったが現在は自分で厩舎を持ち、18頭の馬の調教師として経営者をしている。女性はキャバレーとスナツクしか知らない。と言う。
 お兄さんも有名なジョッキーで、神奈川の競馬場の職員旅行で来た奥さんを兄の代わりに、大阪旅行の案内を頼まれ代役が縁となった。
 彼が39歳・彼女は46歳のバツ1で、女ひとりで24歳と23歳の娘の母親をしている。10回だけ会って結婚となった。
 彼女は「夫は馬のケツを叩き、妻は夫のケツを叩けば金になる。」と思ったという。彼は100勝とならなかったから今の自分があると言う。
 15歳でジョッキーとなり、18歳でデビューした。妻の顔が見えなくなると「ミキー!」と、家じゅうを探して叫ぶという。今後もケツを叩き頑張らせると言う奥さん。
 必ず自分に合う人「相手」が必ずいる事の証です。南三陸町へ「いらっしゃーい!」。

ベタベタ


今日も朝の番組でこの「ふたり」が出ていた。秋の京都の散策てした。ゴルフ・恋愛・結婚と、ふたりの出逢いからゴールまでの一部始終を番組が追っている。
 56歳36歳ぐらいの二人、早く子供をと彼女は話す。父親の東尾パパも娘を案じ、心配の種が益々増えている。野球の名球会が「我が町」に来るが、東尾の顔は載っていなかった。
 ふたりの「ラブラブ」ぶりはまだまだ健在だ、テレも恥ずかしさも「愛の力」には勝てないのか?でもここまでのベタベタは見ていて何の気にもならない。
 相手が見付かってらテレる必要など何処にもないと、感じるこの頃の私です。
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