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 山形県人の彼56歳と彼女38歳、お酒好きな彼女がお店でいつも一緒になる彼から、「俺とつぎあわねーが」に彼女「ありえねべした」だったが最初だった。
 彼はバツ3で子供もいる、彼女は母子家庭で今はアパートで一人住まいをしている。ある日「たかしくん風邪引いた」「薬飲んでねっからとめでけろ」、彼女は一つの布団で、なにもしないだろうとゴソゴソはいっていった。眠っていたら彼が、「オッパイちょして」「下もちょした」「風邪どごさがいった!」との話に、三枝がイスからひっくり返った。
 今は一人の子供もできたと言う、「最後の一滴」と頑張ったと話す。初めの結婚で36歳と33歳の子供がいて、長男には子供が3人いて、5・3・1歳で、今度生まれた彼の子供が6ヶ月だと言う。(笑い)
 子供が二十歳の時には「76歳」、男性の平均寿命にもなる。ただ、二人の出逢いで「大和」が生まれた。大好きなアニメの「宇宙戦艦大和」から取ったという。
 こんな二人の出逢いと今の生活は、年の差を超え「幸せ」を掴んだ。相手を見つける偶然と努力の「たまもの」である。54歳わたしもまだガンバレそうだ。 
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何回もアタック


彼は27歳で、彼女は24歳だ。彼は彼女の「おしり」を気に入ったという。彼女は何の興味もなく知らん顔、これが始まりだったという。携帯の販売をしていた彼女を、友人から良い子がいるよと店を訪れた彼、毎日のように店を訪れ携帯番号を聞き、毎日のように彼は電話したが、何の進展もない。友人は「少しほっといたら!」とアドバイス、彼女はいつも掛かってくる電話がないと、自分から電話をいれ、交際が始まった。
 父親への「交際へのお願い」はなかなか叶わなかった。彼女は「何回も来たら!」とアドバイス。続けた彼女宅通いの毎日で、たまたま彼女と母が留守で、父親と二人きりになった「酒飲めるのか?」と父親が言った、そして2時間で3升を空けたという。彼は「ください」、父は「いいよ」と、付き合いの成立となった。
 山形弁はいい感じ、ガンコおやじとの会話もイイ、真剣・誠意が伝わった。子づくりは朝晩頑張っているという彼、息もピッタリの二人、近々子供も授かるでしょう。
 恋愛は二人の気持ちさえしっかりしていれば、何回も通い伝える事で、気持ちと心が繋がる。この判断を間違えると大変な事になるので気を付けたい。
 一番大切なのは二人の気持ちです!

能ある鷹は爪を隠す


今日紹介のこのカップルは頭脳明晰である。男性37歳は弁護士などの司法試験の塾の先生で、東大卒で頭の良い!と普通は判断する。しかし、恋愛・人との付き合いには大変疎い。29歳の彼女は「脳外科医」である。
 お見合いで知り合い、彼女は「モト冬樹みたい」「捨てられた子犬、私が面倒みないと」と思った。彼は「毎日でも会いたい」「近くに住んでもいいですか」と聞く。彼女は「どうせなら一緒に住みましょう」と言う。何日たっても「キスもしない」・・何故と聞くと「入籍するまではしない」と彼。
 彼女から積極的に関係を求めると、「本当に良いんですか」と彼、彼女はたまらず素肌の上のバスローブを解き、彼の初体験となつた。勿論「プロポーズ」は彼女からである。
 結婚しての生活もおかしい、彼は「何もしなくて良いよ」と結婚前に約束、彼女の下着も「手洗い」だという。彼女は「浮気をしても良いよ」と言う。浮気した相手に会って見たいとも、彼はこう言われた事を心配という。頭の良い夫婦は何処か変で、凡人には不思議な生活に映る。
 みんな同じです、キッカケがないだけです! 南三陸町に御出ください、一緒に「婚活」しましょう。
 

つるつる君


8対8のコンパで知り合った二人、ハゲだった彼への関心はひとつも無かったが、光る頭がだんだん気になってしょうがなかった。彼31歳はガラス会社で彼女26歳は当時大学生だった、付き合い6年目での結婚となった。
 彼はコンパの彼女全員に名刺に電話を書いて渡した。彼を両親に紹介し、こんなので良かったら貰ってくれと言われた、両親は初めから彼の事を「つるつる君」と呼んで気に入ったと言う。
 初キッスは、彼の大好きな「たこ焼き」のハシゴをして、ベンチでだったという。つるつるの頭を触りたくてしょうがない彼女、彼が「チュー」をせまった時に、チューはどうでもよく彼女は「つるつる」の彼の頭をやっと触ることが出来た。彼は彼女の頭を触りながらの「キス」に、なんて情熱的な「娘」コなんだろうと、思ったという。
 彼の頭に対する拘りは、専用シャンプーを持っていると、風呂場のスペースは彼の頭のケアの、シャンプーセットで一杯と苦情を言っていた。
 自分の短所を、頭のハゲを魅力に変えた恋愛物語です。
 必ず自分にあった彼女がいるはずです。多くのキッカケはチャンスはいつあるか判りません。出逢いの企画・紹介は積極的に参加しましょう。「南三陸町出逢い創造の会」に気軽に入会下さい。
 

おばかキャラ


ディズニーランド「シンデレラ城」の前で、ガラスの靴をもってプロプォーズだった。木下優樹菜は涙を流し、カメラを撮って貰おうと、ディズニーのスタッフに、「今プロプォースされた」と嬉しそうに話したという。
 二人の出逢いは島田新介の「ヘキサゴン」という、有名番組の「おばかキャラ」での始まりかな? 芸能人は番組での出会いがキッカケとなる。ユッキーナ22歳・フジエモン39歳の結婚は、17歳の年の差だが、好きになれば、彼の「加齢臭」も、この匂いがないと落ち着かないと言う。
 南三陸町の若者たちには行動力と仲間意識が、高校を卒業したてにはキッカケのチャンスはある。しかし、35歳過ぎあたりからは、仕事と面度臭さから、出逢いは「皆無」と言っても過言ではない。
 「みんなで渡れば何とかなる!」、勇気を出して参加して下さい。皆さんにチャンスを与えたい、その為にも「自分を磨いて下さい!」、人があてがってくれる! はありません。自分から作る事が大切です。
 電話080-1801-6399が受付ています、千葉まで連絡下さい。私達と挑戦しましょう。
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