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婚活発信


南三陸町から(結婚したーい!)が、広域方面への本格発信を始めました。
 登米市を拠点とする「まちナビ」に、会員募集の公告を掲載し、多くの近隣の「結婚問題」で頑張っている、仲間を募り互いに力を合わせ、「結婚活動」をしたいと思います。出逢いのキッカケは「秋海婚活」と称して、南三陸町に来て頂き、町の自然と触れ合い・美味しい産品を食し・情報交換を通した、交流会を開催します。
 問い合わせ先などは、9・10月「まちナビ」の、33ページの「南三陸ナビ秋の章」に掲載してあります。千葉までは、私です。「南三陸町から結婚したーい!」のブログを発信している、千葉です。
 結婚はさておいて、とにかく南三陸の食材試食から始めましょう。私達が招待し御馳走したいと思います、取りあえずは、本気で「結婚希望」の女性を募集登録しています。
 秘密の厳守を基本としています。「秋海婚活」は、南三陸町志津川地区の民宿を予定しています。詳しくは再度広告・発信しますので、stk69@green.ocn.ne.jpまで、メールをお願いします。
 
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貴方の笑顔で


ゲゲゲの女房が苦労からの脱出へとなった。しかし、少しは楽になっても又何かが家庭に発生する。
 水木しげるはマンガ家として会社化し、益々忙しくなった。会社のゴタゴタを家庭に持ち込まないようにと、2世帯住宅でつくっいているのに、玄関から玄関への生活をしていた。
 忙しさと家族に心配を掛けまいと、夫婦の会話が減り会社の状況すら、知らない状態となり、妻である自分は孤独感の中に居るんだと勘違いしてしまう。
 しげるの妻への気遣いが、返って夫婦間の「誤解」へと発展していく。私もこんな事を経験した。
 妻の「貴方の笑顔があれば、苦しさを苦しいと感じない!」と言う、言葉に納得です。互いの思う心の行きちがいで、こんなにも男女はこじれる事を、ドラマを通して知らさせられた。
 とにかく「二人の世界」の実現へ動き出しませんか! 宮城県南三陸町で! 

愛に年は関係ない


芸能界の恋愛事情も同世代の人間の2度3度の恋愛が、スポーツ記事を賑わせている。
 萩原健一は60歳で還暦ながら、まだ彼女を求めている。三度の離婚と二度の内縁の妻的な人との別れを経験している。今度は「この日に告白」するとの話が世に出て大騒ぎを巻き起こした。
 彼女として名前が上げられたのは、カリスマ主婦モデルの宮田りかさん48歳である。別居婚から一週間前に正式に別れての今回の「ショウケン」の求婚だった。
 写真の二人を見て欲しい、60歳・48歳と何処が見えるだろうか。告白もメールだという、私達もまだ結婚無理とか「もういい!」なんて言ってられない。
 ここまで結婚とか、相手探しは、「ふたり」は楽しい事を知っているからに、他ならない。
 そろそろ「秋海婚活」をスタートします。9月号の「まちナビ」をご覧ください。

100のアタック


経済評論家の「永島卓郎」さん、40歳である。彼は既婚者であるが、その道程は険しくもあり楽しい。現在の奥さんは2目に「チュー」をした相手と話す。100人に「好きです結婚して!」の求愛で、現在まで3人が成功したと言う。成功率は3厘です!誰か必ずチャンスはある?と言う事です。こないだは「松田聖子」にラジオで、「好きです!」と言って事務所から出入り禁止となつたと話す。 誰と無く交際申込を今までしてきた、その結果がゴールへの到達となる。頭で考え「モジモジ」していても、何の発展も恋愛にはない。
 永島さんは「エバンゲリオン」の女性のアニメの子が好きという。経済評論家でありながら「フィギャー」「オモチャの車」のコレクターでもあり、その数は10万点にもなる。
 他の人にない情熱を持ち、気持ちが若い、楽天的な所に、彼の魅力がある。私は「バツ一」だが、結婚までは6戦して一勝である。結婚したい人はとにかく、気に入ったら「まず告白」かな!以後は・・・

恋い多き女


 山本モナさん、と言えば私は巨人の二岡選手との「不倫」を思い出す。巨人の選手会長だった彼を、移籍にまで追い込んだ、悪女的な女性と写った。
 恋愛での責任は自分たちで負う!という考えに今は変わった。恋愛の総ての行動・問題・責任は、当時者が背負って当たり前の考えで、女性との恋愛と覚悟してもらいたい。
 ニュースキャスター・タレントとして、知能・美貌を兼ね備えた女性だから、誘惑もきっと多かっただろう。そんな芸能界で、自分の相手を見つけた。
 34歳の彼女だが、二岡との不倫問題の謹慎中に、彼女の支えとなった彼が、今回結婚する「不動産投資会社社長」33歳の年下の彼です。
 来春には結婚式を挙げられれば!と話している。恋は積極的な行動で掴むしかない、多くの経験・出逢いで失敗を経験し、自分を磨き相手を見る目を養う。経験が遅ければ遅いほど、判断をミスしてしまう。
 今年の秋は「婚活」「恋愛」「結婚」「おめでた」「出産」、そして来年には家族を作りましょう。

86歳夫婦


水木しげる86歳、夫婦の老い方に感銘した。こんな夫婦ができたら、老後もきっと楽しいだろう!
 ゲゲゲの女房をNHKで連続ドラマ楽しく毎日見ている。戦争で片腕になっても、その自分のハンデを物ともせず、家族で日々を楽しく暮らしている。
 86歳にして「冗談好き」で、食べ物に好き嫌いはなく、戦場での苦悩を生き抜いてきた、食べられる事の大切さを知っているからなのだろうか?自分の生き方を全うし、妻も主人を信じて共に生きている。もの静かでこの一方的な主人の生き方を信じ、ここまで貫けるのは夫婦の信頼が見えてくる。
 こんな相手と男女を問わず知り合えたら、なんて楽しい人生が送れるだろう!私も54歳まだまだ人生の幸せを掴める気と、こんな夫婦いいなー!と結婚の願望が強く湧いてくる。
 
 

何処に出逢いが


50歳で身長も小さく結婚は諦めていたと言う彼。そのな彼が室内の内装工事で、ペンキを塗りに来たのが今の奥さん、社長の娘さんで手伝いだった。お父さんが彼の独身を聞いて、「家の娘もらってくれないか!」と話した。
 それはお客さんである彼に挨拶の「社交辞令」であった。28歳の彼女は仕事中に変な感が走ったと言う。仕事が終わり請求書を彼女が持って行ったら、「私と結婚しませんか!」と逆に請求されたと、笑いながら話す彼女。
 彼は4年前に相次ぎ父と母を亡くし、「自分の家族が欲しい」「子供が欲しい」と願っていた。50歳まで独身で初婚という。初デートでの「キス」で驚いた、彼女にとっては「ファーストキッス」を奪われ、「偉容な味がした!」と話す。その後は互いに「ポロポロ」と涙がでたと言う。純粋な50歳男性と28歳の女性だと言うことがここからも判る。プロポーズは「結婚して下さい!」だったという。
 現在の彼女は妊娠9ヶ月での出演だった。
 何処に結婚の・出逢いのチャンスがあるかも解らない。結婚への強い願望で見付かりゴールする事ができる。積極性のない男性も女性も幸せは遠い、「けっこんしたい!」と強く心に持ちましょう。 

東北は結婚難


岩手の雫石出身の二人、「安心友の会のお見合いパーティー」で出会う。互いに39歳で男性は公務員、女性は保険外交員だという。
 一人「ムスッ」としていた彼女、メルアドを交換してから見合い会場からパチンコへ、彼からは一回目のデートで「結婚前提で!」と言われた。彼女はタバコ・酒・男も好きと言う。彼は酒もタバコもしない、「自分に無いものを持っている」と気に入る。
 最初の言葉で、彼女はサービスのつもりで「チュー」した、彼が「キムタク」に見えたと言う。今度合うときは「ハンコ」を持って「おらい」さ来いと彼女、生命保険・年金保険など月6万を、給料から引かれる事となった。
 でも結婚出来た事を喜んでいる彼! 二人の性格・生活の違う男女の出逢いは不思議である。普通に考えたらないが「こんな出逢い」でイイ!
 南三陸町にも独身「公務員」が居ます。ぜひ挑戦して下さい、未来の自分の為に。

一生懸命は報われる


「ゲゲゲの鬼太郎」の歌とテレビが決定した。多忙の中でも一生懸命にマンガを描く「水木しげる」がいる。ゲゲゲの意味を私もやっと知った。しげるのあだ名からとったという。
 スタッフ・マンガ会社の人間模様がある。ヒロインの妹「いずみ」が手伝いに来たことで、元気・活気が水木家に生まれた。若い女の子の存在はそれだけで「華やか」です。若い男女が生活・仕事で「愛」に発展しない訳が無く、以外と「実を結ばない」、これも人生と思う。
 努力するものは報われる!は仕事に頑張り・何事も一生懸命に当たる。この姿が異性へのアピールとなり、心を掴む。何もしなかったら自己の夢・理想は画けない。一生懸命努力する事が「幸せ」を自分に引き寄せられる。
 いずみと倉田の恋心が成立しなかったが、いずみへの御礼はお金で買えないものだった。最後は倉田が「いずみの絵」を精一杯書き、手渡すことで一つの恋愛は終わった?が、二人とも良い顔をしていた。
 こんな恋愛を南三陸町でしませんか、連絡お待ちしています。
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