FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

自然がいっぱいの町


この4枚の写真は5月末から7月初めの、南三陸町を代表する風景です。歌津田束山からの雄大な南三陸のリアス式海岸、手前には山ツツジの群生です。5月末に見頃を迎えますが今年は10日も遅れました。南三陸町を代表する総合体育館のベイサイドアリーナは、スポーツ・芸術の発信地です。海は志津川湾の嶋と養殖の樽・浮きです。釣り客も多くまだまだ「釣りブーム」続いています。これは林漁港の船です。 
 こうした自然で、弟二の人生と「南三陸町」を選んだ方が、年々増えています。海良し・山良し・食べ物はうまいし・物価も安いし・人情溢れる町です。
 「ふたり」の新たな人生に向けてスタートしょう! 私達が出迎えます。
スポンサーサイト

みんなで幸せに!


まずは「一組」の成立、「ふたり」の成立を目指します
共に手をたずさえ合いましょう

自分を磨き・アピールしましょう
幸せな未来を掴む努力をしましょう

前向きな仲間と共に活動を目指します
勇気での一報をお待ちしています

三浦・千葉 そして多くの仲間と


いっしょに!


いよいよスタートします。みんなで「幸せ」を掴みましょう。会員を募集中!です。一年はあっと言う間に過ぎます。自分が行動しないと、何も変わりません連絡待っています。勇気を出し共に「婚活」ましょう。
 代表は2人の娘のお父さんで、優しい奥さんの4人家族です。じいちゃん・ばぁちゃんと暮らす、三浦さんです。電話36-2143まで。事務局はバツ一の54歳の独身です、印刷業を経営しています、88歳のの父母と同居しています。親の面倒は自分の責任ですが、自分の将来も楽しく「ふたり」で暮らしたいとの夢を捨てていません。電話46-3069です。局番は南三陸町で0226です。
 楽しい出逢いが待っているかも知れません?連絡下さい。

実家でご飯?


カップルの出逢いも色々ある。彼女のタイプと大分違う彼だが、何故か結婚した。
 彼は石屋で働き、彼女は看護士をしている。なかなか仕事の違う二人の出逢いは「夜桜バーベキュー」だという。メールアドレスの交換からの交際スタートだった。
 行きつけの彼のバーで告白、「何で付き合わなければならないの?」と彼女。しばらくぶりの再会で又の口説かれた。彼女は失恋したばかりで「誰でもイイか健康ならば」と看護士ならではの発想で付き合い始めた。
 彼はプロポーズを考えていた。花火大会で大きな花火の後、その綺麗さの時「結婚しよう」と告白だった。彼女は花火の音が大きくて「なに?」だった。そんな二人が結婚した。
 また生活が面白い、妻の料理はまずいと実家で「3食」食べるという。この母親離れしない旦那に、料理を作るのをやめた。看護士は強い。
 夫婦の形の色々を「新婚さんいらっしゃい」で見る、だめなら「離婚」してもイイじゃない!取りあえず結婚をしてみてはと「独身者」男女に話す。
 是非に、南三陸町の男性を体験してみませんか?
 

岩手久慈市のふたり


美人な奥さんと美男子の旦那、理想のカップルと見た目、市役所職員の旦那で職場結婚という。奥さんはバンドをしていると言う。
 夫はセクシーな口のわきのホクロが気に入った。妻はメガネが格好いいと言う。彼女の一目惚れだという。羨ましい旦那である。会って2回目に彼女からの告白に「怖かった!」という。こんな美人が私を直ぐに気に入った事がである。初めはメール・ドライブから、カラオケに行ったらバンドやっているので何を歌うかと思った。突然「南部牛追い唄」には驚いたという。「ホテルで優しく結ばれた」と唐突に話す彼女!積極的さに驚く。
 ある日彼女のホクロから「毛が生えている」とビックリ! 問いただすと「昔から書いているホクロ」だという。彼はこの「ホクロ」を気に入ったのにと、激怒!
 彼女は「私のホクロに惚れたの」と彼の首を絞めたという。23歳の彼と24歳の夫婦の出来事です。旦那の結婚前の積極生の無さに、「きもやげだ!」と言う。頭にきたという方言で、「ホテルへ連れでげ!」と、女も積極的でないと「幸せ」は掴めないという事です。
 「ふたり」は実に面白い。南三陸町にも良い意味で変わった男性が沢山います。

募集!お願い


明るい宮城県南三陸町創造の会が、本格的な活動に入りました。
 南三陸町にお住まいの方や、町外・県外におられる方で、真剣に結婚したいと思っている方を「募集中!」です。会の会長は既婚者でこの活動支援に協力できれば、と引き受けてくれました。
 前にも芸能人の「モト冬樹」さんを紹介ましたが、テレビの「さんま御殿」で初めて素人の奥さんとのツーショットが見れ、その私生活も夫婦の力量とバランスの妙を知りました。
 6年7年と交際し半同居生活から、一つの区切りで「結婚」したそうです。結婚生活という形にとらわれない生活、時間がふたりの中を確実なものにしていった気がします。
 事務局の千葉ですが、私も「焦った」せいで結婚生活の失敗を経験しています。会ってわずか半年で結婚し、その前までは電話での交際、結婚までは10回ぐらいしか会わない。こんな「結婚のゴール」ばかりを求めたせいでの離婚でした。相手には非常に申し訳ない気持ちが今でもある。
 30歳の年の出来事でした。結婚には時間が必要で、相手を見つけようとゆっくりしてはいられません。こんな事に悩んでいる仲間と、共に活動して自分しい幸せを掴みませんか!
 三浦会長36-2143 事務局千葉46-3069まで 市外局番は0226です。お話しましょう!

夫婦色々4


「早く結婚したーい!」が、彼女の最大の夢だった。行動あるのみの「山田花子」さん、独特のボケキャラながら、多くのファンがいる。私もそうだが彼女としては? 彼女の本当を知らず、自分自身を解っていない、だから結婚が出来ないでいる自分、こうした男性が私の町には多い。
 結婚した彼女の旦那さんは「トランペット」の演奏家で有名で、その指導がキッカケという。山田さんからの積極的アピールでゴールインとなる。初めは二人のツーショト写真を寝室へ、それがいつの間にか彼の死んだ愛犬に変わり、ドリカムとの記念写真となった。モルモットの山田のペットの放し飼いに、彼が悲鳴を上げ、食事の新婚当時の1ヶ月間の山田の準備から、現在は旦那がしている。諸々の問題を互いに笑いながらのテレビ出演での発表、仲が悪かったらこんな事もないだろう。
 互いにちょっと「抜けている!」これが夫婦なのかもしれない。色んな事の二人の作業が嬉しいのだろう。だから「ふたり」はイイ!
 けっこんしたーい!皆さん、南三陸町へ遊びに来て下さい。私達が全てお持て成しします。

結婚色々3


読売巨人軍のピッチューをしていた宮本投手、バツ一ながや多方面で活躍している。自分らしい生き方を続けたい!が彼の人生スタイル、それ故の離婚だったのかも知れない。子供もいたような気がする。
 再婚相手には「三つ指」をついて黙って付いてくれる人と、現在の奥さんと結婚したという。日本舞踊の父親の厳格さで育てた「娘さん」との生活という。日本舞踊家の奥さんで自分の道を貫いた?
 自分の生き方を貫く「亭主関白」ぶりで、自由奔放に生きている。近所の磯での釣りが日課で、釣り場まで「朝飯持ってこい!」という位、亭主ぶりを発揮している。
 もしかすると奥さんが「応えてやっている」気がしてならない。夫婦の姿ははた目と大分違う、やっぱりお互いが支え合う「人」という文字どうりなのかも知れない。
 そんな出逢いを探しに「南三陸町」へお出掛け下さい。本気で「結婚したーい!」方を求めています。一泊で招待したいと企画しています。南三陸町の人と自然と食を味わいに、どうぞ!

夫婦色々2


女優の川島なおみさんがパティシエの鎧塚さんと結婚した。旦那さんはケーキ職人で、川島はペットに2匹の犬を飼っている事で有名です。その2匹の「愛犬」に、犬に良い食材を使い「ケーキ」を作ってプレゼントしたと言う。それが彼女が結婚相手として、鎧塚と決めた出来事だったという。
 こんなダンディーで仕事も周りから認められ成功しているものの、彼にも欠点がある「お酒に弱い?」のか、意味不明な行動をとると言う。あるパーティーの帰り、暑いらと外に出て「冷たい所で寝る」というクセがあるという。パーティーで鎧塚がいないと大騒ぎ、冷たい所を求め山の崖で寝ていたという。下半身はスッポンポンで寝ていた。周囲の仲間が救出し、帰るとパンツからは「ハッパ」が大量に出てきたという。格好いい男性・事業成功者でも「欠点」を持っている事が判る。
 川島の独特の生活感覚と、実業家鎧塚の相対的に違う人間の結びつきが、「結婚」です。自分に合う相手が必ずいます。その出逢いとキッカケを演出したいと思います。
 南三陸町の自然の中で共に「ふたり」で生きてみませんか!

遠距離恋愛


人と人との出逢いは「千差万別」である。この二人のカップルはどう見ても「叔父さんとギャル」的な視線を向けてしまう。この時点で自分は古い人間となってしまっている。
 奥さんが22歳で三重県白浜を一人で旅行中、タクシー運転手の36歳の旦那に誘われ、白浜を案内したのがキッカケだった。何処に恋愛の糸口があるか判らない。モーテルで二人で泊まったが何もなかった。
 数ヶ月して中間で会いましょうと大阪で再会、奥さんは茨城県の人間で、話しが合わないが「旦那のユーモア」がここにはある。四国を2泊3日で旅行し結ばれた。大阪からそのまま「茨城県」に彼女を送っていった。名古屋の上の方かなと9時間かけて親元へ、朝の4時に着きふたりで挨拶した。
 再度奥さんの所へ行き「結婚申し込み」に、父親は「しあわせにしてくれ!」と一言、14歳年上の彼は涙が止まらなかったという。
 注文が奥さんから一つ、「自分本意」だと言われた。夜の行為が自分ペースで、点数にすると50点で、今の男の子は30点の子供と、ふたり笑いながら話す。
 出逢いも・夫婦関係も色々である。しかし、男性は積極性とユーモアと、正直な所です。若い妻はこれが私の幸せですと話す。結婚はやはり「おもいろい」。

夫婦色々1


赤井英和を知らない人は50代の私達の中ではいないと思う。学校の番長をしていて大阪では知らない人間はいない位に有名だった。ボクシングチャンピオンとして、全国的にも有名となり、キャラクターが作り上がった。しかし、試合で脳打撲により、ボクシング界からの引退をした。
 そんな彼の家庭は「かかあ天下」です。今まで破天荒な人生で、この奥さんにより「今の彼」があります。喧嘩は強いが「娘」さんもいて、生きていく為には「結婚」が欠かせない事を彼も知っている。自分にない物をお互いがホローしあう「ふたり」生活が今があるのです。
 これを考えても人間は「ひとり」では生きられず、「ふたり」の力で助け合いで生きていく動物なのです。そのんな優しい動物かはわからないが?、是非会いに来て下さい、南三陸町の男性・女性との交流は「社会貢献」かも知れません?

親を想い


最近「結婚の罠」として、韓国の花嫁が仲介業者により、地方農村部で問題となっている。このAさんも300万円の被害にあった一人です。
 紹介と同時に「ショートステイ」的な形で同姓する、肉体関係をせまり結婚に至る。「韓国に里帰り」と称して日本を離れ結果的には、日本に戻る事もない。国内にいて「結婚詐欺」目的で、仲介業をするやからもいる。
 250万を払ったのの内訳は、仲介者に50万・本人の50万・海外の仲介者の70万・男性を紹介した人に80万が分配されるという。本当に怖いはなしであるが、農漁村の「嫁問題」は国の大問題の少子高齢化へ加速させている。
 自治体・家族・本人くるみで、「幸せ掴みの活動」をしましょう!
 南三陸町の「おらほのまちづくり資金活用」の間違いない個人団体・町の取り組みです。本気で結婚を考えている方だけを募集しています。町のHPなど色々な形で、発信していきますので、よろしくお願いします。

母は我が子を気遣う


私は「国際結婚反対者」ではない。しかし、周囲で起こっている国際結婚問題にどうしても疑問を持っている。
 昨日のテレビでの切実は「結婚問題」を母親が話していた。
 地元の仲介者の紹介で「韓国人」の女性を紹介されたと言う。見合いしてすぐ同姓し結婚した、その報酬は250万円だという。間もなく里帰りしそのまま帰ってこなく、数年がかりで「離婚」出来たという。
 母親の弱みに付け込む「悪徳紹介者」も少なくはない、農家の問題は「嫁不足」が深刻家している。農家の母親の老後の蓄えも、「我が子」の為に使う母親の「愛」がここにある。
 こういた問題を親任せにする事無く、自分から勇気を出し「飛び込ん」で来ませんか。町内のみ成らず町外の女性・男性のみなさん、南三陸町に来ませんか。「後継ぎ」という縛りにとらわれず、別な形での「ふたり」の生き方を一緒に考えましょう。
 行政の「おらほのまちの町づくり支援事業」です。南三陸町に問い合わせも可能です。南三陸町にとどまらず日本の人口増加と、「母親の苦労」の解消ともなります。気軽にコメント下さい。 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。