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家族


ゲゲゲの女房が「里帰り」をした。両親・兄弟・親戚が総出で迎えての、食事風景がそこにはあった。こうした心和む場所を得られるのも「ふたり」だからある。
 家庭は少なからず多くの問題を抱えている。一つ一つの出来事で家族の「絆」を深めていく。ここにも現在の家庭状況を象徴する事が起こった。後継ぎ問題だ。
 4人兄弟で次男が家の家業を守っている。しかし、彼には恋人がいる「一人娘」である為、結婚を最初から諦めている次男、家業を守らなければならなく、自分の事は「二の次」で結婚をあきらめようとしている。自分に正直に生きなさいとのヒロインの言葉で、自分が一番大切なのに気づかされる。
 人生・結婚にはこうした「大きな岐路」を迎える。これで自分の将来が決まり、辛くもあり楽しくもある両方の道がある。そうしたら「自分の道」を信じた方がいい、「ふたり」なら以外と何でも乗り越えられる。
 「ひとり」は何も生まない、チョットの勇気と周りの「背を押す」事で、新たな人生へと進める。
 ドラマかも知れないが、頑固な父も「これでいい!」と納得する、誰の人生なのかを知ったのだろう!
 こんな人情溢れる南三陸町への、嫁・婿に是非来て下さい。 
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女性よしたたかにあれ!


彼は彼女に利用される「アッシーくん」だった。彼女が友達で二人で食事をしていても、会計になると彼に電話を入れ、会計・送迎を平気でさせる女性だつた。
 そのな関係を何年か続けるうちに、ゴールインしたという。結婚しても彼女(奥さん)ペースで、テレビでは一報的に彼女が喋っていた。
 こんな「ふたり」でも幸せそうな気がする。結婚するまで彼が全てのお金を出した。だから現在は通帳にお金・預金は無いという。その分彼女は節約家である。お風呂に水は20㎝だけで、ペットボトルにお湯を入れ掛けながら入浴する。
 これがこの「ふたり」の生活、そして幸せがあります。相手の変な行動でも楽しくなるのです「ふたり」なら!こんな男性がいるかは解らないけど、宮城県南三陸町に出逢いを求めお出掛け下さい。千葉がお待ちしています。

ありがとう


朝の「連ドラ」の「いきものがかり」の、ありがとうを伝えたくて!が、この画面から始まる。ここ最近は二人の貧しい生活が続いているが、そこには苦しさの中に、「赤ちゃん」の笑顔と、夫婦の何気ない会話で、家庭に幸せがある。
 水木しげるは「ゲゲゲの鬼太郎」の作者であり、南方の戦争で爆撃を受け「片腕」を失った。しかしながら片腕で「マンガ」を一生懸命描く姿に、ヒロインは「おとうちゃん」の凄さを常に感じている。
 お父ちゃんの片腕と私の両腕があれば、何でもできます! と笑いながら、今の現実を生きている。
 結婚難は自分の生き方をしっかり持つ事、その共有で幸せが生まれ、「ふたり」の喜びとなる。違った生活環境での二人、合わなくて当然、ふたりの心を近づけ合う事で、「幸せを掴める」。

信念を持つ生き方


女性は男性の何に引かれるのだろうと考える。生きる姿?財産家?スタイル?・・・いや違う事を感じる。
 これだけだと長い夫婦の生活とはらない現実をよく聞く。やっぱり「生きている!」という男性の行動力にある。仕事と家庭だけの往復の生活の男性には、今どきの女性は魅力を感じない。
 写真は「猪俣公章」さん作曲家です。隣は奥さんではなく歌手のマルシアさんです。外国人の彼女への歌のレッスンの厳しさをテレビで放送していた。ここに猪俣さんの情熱的な生活と人を感じた。
 52歳で初婚?だったと思う。それぐらい作曲家として、曲と人を送り出した為に結婚が遅れたのだろう。この年に19歳年下の女性と結婚した。子供も入籍したときにはお腹の中にいた。しかし、3年後の55歳でタバコのせいで急逝した。でも確かな形を残せたのは、「結婚」できて「子供」を残した事です。52歳の初婚で、彼の一生懸命に生きた「証」をここに感じます。
 独身男性諸君、情熱的であれ、そこに女性は惚れるのです!積極的に一度しかない人生です。

合コン企画


30歳前後のふたり、男性は電器屋の跡取りとして地域に密着した店をしている。親戚の結婚式の二次会で従兄同士の血の繋がりのない二人の出逢いだった。
 店のお客さんの為に「合コン」を計画、男3と女2で会う。彼女は、「女の人と付き合った事のない男性」「鼻ピアスのなよっとした男性」には興味がなく、お客さんの合コン設定に、けなげに動き回る彼を気に入った。
 身長は175㎝で体重は100数㎏のこの彼、若いときは70㎏だったが身長は変わらなく、太ったと言うことである。2年の付き合いでゴールイン、旦那が太っているので夜が大変という奥さん、「何時も私が上に乗ってる」という。「最初から最後まで私が動く」と笑いながら話す。
 夫婦になって解る一面である。ふたりだと色んな事で楽しめる。ふたりになるための時間が必要だ、ゴールまでの付き合いが大切です。
 南三陸町の男性、もう時間がないヨ!

嫌いが


「年いくつや」「言いたくないわい」が、結婚紹介所での二人の会話の始まりだった。と言う。 
 54歳バツいち同志のふたり、女性は離婚18年目を迎え、一人暮らしのマンションで連休など、駐車場には自分の真っ赤な車しか残っていない、そんな寂しい中での「ボックスパーティー」でのやりとり。この場面からも「オチャメ」な彼女の雰囲気が伺える。私と同じ54歳である。
 彼女の結婚の条件が三つあるという。一つは「プロポーズの言葉」を。二つは「指輪」。三つ目は「結婚式を挙げてほしい」。という事だった。一回目ではこの一つも無かったという。
 結婚は女性の一つの節目でもある。それを望み希望する事は何の不思議もない。「出逢い」だけが無かっただけで、これからです。南三陸町へ遊びに来て下さい。 この三つは大丈夫です。

年上の魅力


ゴルファー「東尾理子」の幸せそうな笑顔を最近テレビでよく見る。父親の大反対を押し切り、親と同年齢くらいの「石田純一」と来月?米国?で結婚式をする。
 石田はバツ2で子供も前妻に3人?いた。そんな彼を20歳以上の年の差を超えて、結婚することに理子さんは決めた。やっぱり恋愛は結婚は年齢じゃない。
 子供の話題になったとき、石田だは「頑張らないといけない!」と彼女の夢に実現を誓った。こんな楽しい事ばかりを考えられる「ふたり」はやっぱりイイ!
 南三陸町の男性に会いに来て下さい。
 

出会いの場


先月は南三陸町黒崎の「カフェG」で、コンサートがあり先輩に誘われ出掛けました。
 会場は「こんなに若い人達が?」と思うくらい集まっていた。若さもあるが仲間どうし、趣味のグループなど、笑顔いっぱいで「コンサート」を楽しんでいた。
 何処に出逢いがあるか判らない、こうした場へ参加できる手段も、多くの仲間と知り合う事から始まる。私には少し「場違い?」との感じもしていた。
 音楽もとおせばグループは関係なく、輪ができる。「自分の殻」「性格を楽天的」など、先ずは自分をアピールする事から始めましょう。行動してこそ何かが生まれます、家と会社の往復では「つまらなさ過ぎる」!メール・携帯電話
で一度話しをさせて下さい。来月は「小室等」さんが南三陸町でコンサートです。一緒にどうですか!08018016399へ

素晴らしい人生


私たちの年齢になると、言われれば判る「顔」です。ワイドショーを見ていたら「渚ゆう子」64歳で結婚!という。
 「京都の恋」の大ヒットで婚期を逃したと言う。芸能界から一旦は去った。自分の状況も父が亡くなったり、乳がんになったり、難聴にもなったという。
 一度恋愛関係だった男性が今回の結婚相手である。37年も待っていてくれた、長年の年を経てのゴールインです。「京都の恋」がヒットしなかったら、この彼と結婚していたという。
 人生はドラマチックな巡り合わせを感じた。こんな恋いをしたいと「南三陸町の男性」は希望をすてない。結婚適齢期の無い現在、こんな素晴らしい結婚ゴールがある事を誰が予想したろう。
 こんな「人との出逢いが」したいと、仲間と夢を語る、私達は人生を夢で終わらせたくない仲間です。是非たのしい人生になるよう「交流会」から始めましょう!
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