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男性は真面目がイイ


男性は病院の先生44歳の初婚、女性は48歳の3人の娘のバツ1の母、老人施設での出合いだったという。一人暮らしの彼は彼女に「食事しませんか」と誘った。彼女は「19歳の娘と一緒でいいですか」と話し、食事をした。食事が何日も続き、彼は食事後に何の行動もとらない事に、彼女はイライラが募った。
 彼女からホテルに誘った。部屋で先生は「初めてなんです!」と言う。42歳の年の付き合い始めた頃である。彼女は動じもせず、彼を裸にして「初めての男性は、私も初めて」という。苦しいと彼、体重は彼と同じなので上ならそうだろう。しかし、彼は「苦しいけど気持ちイイからもっとして!」という。
 こんな夫婦の出合い・恋愛・そして暮らしもある。独身男性、もっと頑張らないと! こんな女性大歓迎です。ぜひ南三陸町に「お嫁にいらっしゃーい!」。
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ひとりで泣いてないで

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 写真は彼との別れに涙する連続テレビ小説の「おのみっちゃん」です。18歳での大阪暮らしで、初めての「恋らしい物」で、なんだか涙が溢れる事の意味を、今後の成長で知ることでしょう。
 私たちの会は30歳代から、現社会の経済・生活の変化の中で、出合い・結婚のチャンスを逃した「仲間」との、結婚活動です、ひとりだけでなくみんなで幸せを掴もうと頑張っています。
 ひとりで悩まないで皆さんの情報、国県の結婚問題への解決の場に、共に参加しましょう。こうした仲間の活動をしたいと思っている。
 先月は他市から「結婚したい!」の思いの女性を迎え、初めての「お見合い」を開催した。互いの要望に合った相手が会員には少なく、1対1の出合いの場の創造となった。会場は南三陸町を代表する「ホテル観洋」をセッティングした。今月は1対3の「見合い」の場を想定している。
 積極性が「結婚の近道」で、先ずは「事業への会員参加」があり、女性への積極アピールもある!共に幸せ出会いを求め行動派となりましょう。

努力継続


婚活事業に少しの光が見えて来た!6月の事業開始以来結果が見えないままでの、この現実に姿に落胆が募る月日だった。募集広告しての男性女性の応募のないままで、一人ひとりへの参加依頼・呼び掛けにより男性も会員となり集まった。「こんな人はどう?」と個人情報の流失に気をくばりながら、勉強会・紹介を続け「第1回目見合い」が成立した。
 栗原市からの来町に「ありがとう!」の感謝の言葉しか出なかった。待ち合わせは栗駒高原駅に決めた、ここしか私も知らなく迎えに行く心は、間違いなく踊っていた。南三陸ホテル観洋さんを堪能してもらった。
 先月の話しである。その後一周間で登米・大崎から3名の申込の連絡が入った。「継続は力」を間違いなく生む事を知った!結果も出た事にこの意味を痛感する。
 今後も続けなければいけない事業と思った。多くの参加をお願いしたい。

島民


「君といっしょにこの夕陽をみれたらいいな!」が彼の口説き文句だった。渡名喜島?は沖縄にあり、島民は1000人もいないと聞く?。
 沖縄の母の「居酒屋」で働いていた彼女、その誘いに遊びに行った。小さな島なので「彼女が来る」が「嫁が来る」との話しになつていた。
 島では平成になり「結婚式」がないという。結婚式では「あわもり」を1ヵ月間飲み続けるという習慣もある。占い師に彼女が占ってもらったら、「2月に結婚をしなさい」。彼も祈祷師に「2月がイイ!」と言われ、ふたりは結婚を決めた。付き合って2ヵ月「チューはした」という。
 彼女は初めて島に行き、入籍10ヵ月、クーラーない・若い子いない・友達いない、更には家に布団がないという。入籍10ヵ月で今は別居中という。
 島と本土での生活、三枝さんは「これでは結婚じゃない」と、ふたりの生活改善策を言って聞かせる。
 「二人ならイイ!」と、互いの心の繋がりが一番、子どもをつくると彼女も妻となり母となる。こんな出合いを南三陸町の独身男性も、夢描いています。

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「フジモン号泣!」とテレビで放送となり、白いタキシードとウエディンク゜に包まれた二人がありました。年の差17歳?をものともせず「ゴール!」となった、ふたりです。
 年の差・容姿・職業・収入・・・は、二の次です。みなさん勇気をだして結婚に邁進しましょう。チャンスは一瞬、「赤い糸」という相手との出合いも、自分が道を開くしか有りません。
 カントリー娘として北海道からきて、初めは売れなかったが、素朴で素直で優しい性格が女性からも好かれ、「ユッキーナ」の相性でたちまち人気者、「バカキャラ」と言われるが、二人の生活の障害には一つもなってなく、二人で暮らす事が最高の喜びだろう。
 こんな「出合い」が叶う?南三陸町の男性と「婚活」しましょう。
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